R01.06.15-ステルス猫
部屋の中があまり片付いていないので、せっかく良い写真が撮れたと思ったのにHPには使えない、といったことも多々あったのですが、最近のアプリはよくできていて、漫画調の線画として「それなりに見られる形」に変換してくれるものを見つけたので使ってみました。
が、 リリーは迷彩柄ではないですが微妙な毛色が雑多な背景に溶け込んでしまいますし、レオに至っては、ほぼ真っ白なので見事にフローリングの背景に溶け込んでしまいます。(^^;
ひょっこりはん 抜き足、差し足… ステルス猫というかゴースト猫!? なんか見つけた! すたすた というわけで、あまり多用はできないなと思ったお父さんなのであった。(^^;
お口直しにドヤ顔のレオ R01.06.14-遠近法?
リリーとレオがタワーに登っているところをツーショットで撮っていたのですが、遠近法の関係か「顔でかっ!」と思わず声をあげてしまうほど異様にリリーの顔がでっかく撮れていることに気づきました。(^^;
おおむね二倍!?(^^; 実際にはこんな感じであまり変わらない感じなのですが うーん、でも少しリリーの方が大きいか…(^^;; レオは小顔だし毛ぶきもまだまだなので…とフォロー(^^;; あ、嫌われたw
あんたが来ると顔が大きく見えるから
寄らんとって!みたいな。(^^;;R01.06.14-タワー導入
遅ればせながらエネルギーの塊のような仔猫たちの運動用に、そして遊び場所や休憩所として使ってもらうためにキャットタワーを導入しました。(^^)
無塗装の棚板 滑り止めの溝 角も丸められています 綿ロープ巻きのポール
昔はポールは麻縄巻き、棚版は絨毯張りが主流だったように思いますが、最近は色々と進化しているようなので、綿ロープ巻きのポールと無塗装の棚版を選びました。
棚版は絨毯張りでないとツルツル滑って危ないのではないかと思っていたのですが、実際には写真のように滑り止めの溝があり、また、無塗装を選んだので爪のかかりも良く、仔猫達には何の問題もないようです。
高級家具調の塗装を施した棚版もあり、長持ちや見栄えの良さ、汚れのつきにくさなどを考えるとそちらを選んだ方が良いという話もありましたが、仔猫たちに優しい、そして、老猫にも優しいキャットタワーでないと意味がないので、あえて無塗装を選んだ次第です。
さっそく登るレオとリリー こらレオ、そっちはアカン
仔猫たちだけではなく老猫のくるみにも優しいようにあえて段差が緩やかな製品を選んだのですが、今のところくるみはタワーには全く興味がなさそうです。(^^;
目下のところ、くるみのお気に入りは
柔らかい座面の事務椅子です。爆睡中R01.06.13-リリー2日目
リリーは2日目にして、もうレオと打ち解けて一緒に走り回るようになりました。(^^)
チーズ型の爪とぎで追いかけっこ 上から 下から あれ?どこに行った?と思っていたら… ヒトのごはん勝手に食べはじめるし ヒトの寝床で勝手に寝るし ごはん食べてると見張るし 何この子? まだ少し警戒しながらもちゃんとごはんも食べているしトイレにも行っているので一安心。自由奔放すぎるレオには少々戸惑い気味ですが。(^^;
おすまし ツンデレ びっくり顔 おまけ 金目のレオ R01.06.12-リリー襲来!
縁あって我が家に突然新しい家族が増えました。名前はリリー(LILY)、1月15日生まれのシールポイントの女の子です。(^^)
顔長に見えますが錯覚です 銀魂のエリザベスを彷彿とさせる円らな真ん丸お目々 最初はびびりんちょかと思いましたが…
リリーは初見の写真映りが悪く第一印象は「顔長魔神!」(失礼!^^;)でしたが、実物はつぶらな瞳が可愛らしい女の子でした。
非常におとなしくて動きもゆったりしているし、うちに連れて帰ってもなかなかキャリーから出てこなかったので、レオと同様びびりんちょな性格かなと思っていたのですが、さにあらず。(^^;
初めはケージに入れた状態で先住猫のくるみやレオにお披露目し、徐々に慣らしていこうと考えていたところ、ものの数時間も経たないうちにケージの中でごはんを食べ、トイレにも行き、くつろぎ始めました。
興味津々のレオ ちょいちょい なーなー こっち向いてってば! おじゃまします… あんた何がしたいの?
くるみには何故か威嚇 全く動じないくるみ
そこでケージの扉を開いたところ、興味津々だったレオが「好き好きアタック」をかまして突進するも、フーッ!と威嚇されてあえなく撃沈!
くるみはどっしり構えて無言のままケージに近づき、じっとリリーを観察。対するリリーは怖かったのか、しきりに威嚇。しかしくるみは全く動じず悠然と立ち去り、その後はリリーとレオの行動を遠くから見守っておりました。さすがはくるみ!その昔、ボブサップくるみと揶揄され最強伝説を欲しいままにした豪腕ぶりは未だ健在です。